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先輩社員

先輩社員
2015年4月新卒入社(営業職)
大きな責任。さらに大きな達成感。
今までの仕事で一番嬉しかったことは、私が入社する前から何年も取引がなかった顧客から受注をもらえたことです。
小さな物件ではあったのですが、受注から工事手配を含め、施工完了までの全工程を責任をもってやり遂げ、お客様にも褒めていただけたときは、とても大きな達成感を得ることができ、今後の自信にも繋がりました。そこで得ることができたお客様との関係は今も継続しており、1つ1つの積み重ねが非常に大切だということを改めて感じています。また、打ち合わせでは図面上での会話だったのが、実際にパネルが組み立てられ、形になっていく姿を自分の目で見て感じられるのは、ソーゴでしか味わえない事だと思います。

 
先輩社員
2014年4月新卒入社(営業職)
失敗と経験が自分の財産になる
ほとんどの物件がオーダーメイドのため、いつも同じ形・同じ大きさの冷凍冷蔵庫を作るといったことはありませんが、過去に似たような物件があれば資料を掘り返して新しい物件に活かすことができます。私はまだ自分が携わった物件は少ないのですが、その中でも過去に失敗した経験から学んだことを活かせる機会があり、スムーズに仕事を進めることができたときは、自分が成長できたなと感じました。
まだ細かい部分まで目が行き届かず、先輩や上司にフォローしていただくことがありますが、少しでも早く一人前になれるよう、日々精進しています。

 
先輩社員
2011年4月新卒入社(設計職)
技術や知識が増えていくのがうれしい
設計職として採用され、食品工場や農畜産、水産で用いられている冷凍庫、冷蔵庫のパネルや扉の設計を主な仕事として行っています。
私の行っている設計業務では、設計図の作製や板金加工データの作製を主に行っており、受注する物件はほとんどが特注物件なので、その時々によって異なった設計をしなければなりません。そのため、初めて見るような物件でわからない点などは、先輩からアドバイスをもらいながら設計します。
食の安全を守るというとてもやりがいを感じる仕事で、いろんなことを学びつつ、日々自分の成長を実感しながら仕事ができるのがすごく楽しいです。

 
先輩社員
2013年4月新卒入社(設計職)
苦労して設計するから、完成したときに感動が生まれる
設計課のパネル部門で冷凍冷蔵庫のパネルや扉の設計を行っています。
冷凍冷蔵庫といっても家庭用の冷蔵庫ではなく、食品工場などに使用される大きな冷蔵庫などの設計を行っており、工場で製品を製造するために必要な製作図面や加工機械を動かすためのプログラム(NCデータ)の作製を担当しています。弊社の製品はほとんどが特注品で、その中でも扉は様々な種類があるのですが、今まで誰も設計したことのない扉を希望どおりに設計できたことが凄く嬉しかったです。過去の図面を参考にしたり、先輩にアドバイスをいただきながら設計し、自分が設計したものが実際に製品として完成したのを見て、思わず感動してしまいました。仕事をしていて壁にぶつかることもありますが、これからももっと感動できる仕事を目指して、全力で頑張ります。

 
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