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硬質ポリウレタン
フォーム
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フォームポリスチレン
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押出発泡ポリスチレン
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グラスウール
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ロックウール
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物
性 |
1.熱伝導率 kcal/mh℃ |
0.018以下 at0℃
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0.032
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0.032
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0.023
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0.042
以下 |
0.043
以下 |
0.038
以下 |
0.031
以下 |
0.035以下
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| 2.密度 kg/m3 |
25〜50
|
25〜30
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28
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35
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8
(1号) |
10
(2号) |
16
(2号) |
32
(2号) |
30〜70
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| 3.透湿係数 g/m2h.mmHg |
0.060〜0.040
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0.067〜0.052
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0.054
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0.028
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非常に大きい
|
非常に大きい
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| 4.圧縮強度 t/m2 |
15〜50
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密度20kg/m3で10t/m2
密度30kg/m3で23t/m2 |
30〜40
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施
工
性 |
1.運搬性 |
ぬれても乾燥させやすい。またほとんど吸水しない。原液は運搬性良好。 |
ぬれても乾燥させやすい。またほとんど吸水しない。 |
ぬれても乾燥させやすい。またほとんど吸水しない。 |
ぬらさないように注意。
通常1/3〜1/5に圧縮
して梱包。 |
ぬらさないように注意。
1〜12.5に圧縮して梱包。 |
| 2.安全性 |
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取り扱い・取り付けには
目・皮膚の保護が必要。 |
取り扱い・取り付けには
目・皮膚の保護が必要。 |
| 3.養生 |
ぬれた場合は完全乾燥を
確認し施工する。火気接
近要注意。 |
ぬれた場合は完全乾燥を
確認し施工する。火気接
近要注意。 |
ぬれた場合は完全乾燥を
確認し施工する。火気接
近要注意。 |
取り付け後もぬらさない。
防湿層はそれを破らない
ように注意。 |
取り付け後もぬらさない。防湿層はそれを破らないように注意。 |
備
考 |
現行JIS |
A-9514-1979
硬質ポリウレタンフォーム
保温材 |
A-9511-1977
フォームポリスチレン
保温材 |
A-9511-1977
フォームポリスチレン
保温材 |
A-9605-1974
グラスウール保温材 |
A-9504-1978
ロックウール保温材 |
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参考:建設省建設研究所、昭和53年3月省エネルギー住宅の構造設備に関する研究開発
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